日米株【決算分析】パワーエックスは次のテンバガー候補!売上3倍・黒字転換・受注残801億の“本気度”を読む
パワーエックスの最新決算は、売上高が前年比3倍の193億円、来期は380億円を見込み黒字転換フェーズへ。補助金採択額シェア49.2%で業界トップ、2026〜2030年の正式受注+受注見込みは801億円に達し、成長の裏付けとなる大型案件が積み上がっています。蓄電池(BESS)需要の拡大と国策の追い風を背景に、同社は“次のテンバガー候補”として注目度が急上昇。本記事では決算の核心と株価材料をわかりやすく解説します。